音楽スタジオ『the sound track』の最近のブログ記事

stba01.jpgベースアンプの紹介。

米国のプリチューブ/パワートランジスタのハイブリッドアンプ『EDEN』のWT-400。

非常にレンジ感のあるその音色が特徴で、EQでさらに音色を作り込めます。

キャビネットは同じくEDENの10インチスピーカーが4発搭載のD-410XLTと15インチスピーカーが1発搭載のD115XLTの2段積みです。

stga02.jpgギターアンプの紹介。

FenderUSAのオールチューブ・コンボアンプ『Twin Amp』

フェンダーらしいクリーントーンとヴィンテージなキャラクターのクランチトーンを使い分けられるチャンネル1、ハイゲインなサウンドを実現するチャンネル2の2チャンネル仕様。
フットスイッチでチャンネルを切り換えることができます。
リバーブも搭載されています。

本体をスラントさせる為のティルトバックレッグは取り外してあります。
ギターアンプの紹介。
ライブハウスやスタジオ等に置いてある超ど定番アンプ。
ほとんどのライブハウスには置いてあるので、これで練習していたら安心ってぐらい置いてあります。

アンプ自体の歪みはいまいちだけど、クリーンサウンドは透明感があり非常に高い評価を受けいます。

1975年に登場して以来、「JC-160」「JC-90」「JC-77」「JC-55」「JC-20」と出力違いが発売されたが、最後はやっぱり「JC-120」だけ残りました。

「JC」や「ジャスコ」等の愛称で呼ばれます。
stgamp01.jpgギターアンプの紹介。

1960年代、ロックサウンドを確立したギターアンプ、『Marshall 1959』の兄弟分にあたる1987のリィシューモデル、『1987X』です。

ボリュームを上げて行く事でナチュラルなドライブと強力なアタック、伸びやかな美しいサスティーンが特徴です。

マスターボリュームがないので初めての使用する方は音量を調整するのには少し苦労するかもしれません。今のMarshallのようにゴリゴリ歪むアンプではないので、エフェクターを持参いただいた方は、お好みのサウンドは作りやすいと思います。

応援しています!

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音楽スタジオ『the sound track』の店内に
主に九州で活動中のアーティストのCD音源コーナーを新しくしました。

今までレジカウンターの上に展開していたのですが、もっと綺麗に見やすくしました。

棚が足りなかったりしたので、近日中にもうちょっとグレードアップする予定です。

ipodですが一部曲の試聴もできます。
553452_315395335193645_314180791981766_816470_1525416877_n.jpgB〜Fスタジオのご紹介。

the sound trackでは通常の広さのお部屋です。
広さは約10畳。鏡あります。

B〜Fスタジオまでは人数制で料金は1人様1時間/¥500になります。
なので3人バンド様は1時間/¥1,500になります。
料金は4人様1時間/¥2,000が上限なのですが、4人以上入室してはダメではなくて何人でも大丈夫です。
実際、6人で入室されているバンドさんもいらっしゃいます。その時は¥2,000を6人で割っているようで1人1時間/¥340ぐらい支払いをされてます。

551541_314710505262128_314180791981766_814988_1358464183_n.jpgAスタジオのご紹介。
the sound trackで一番広いお部屋です。

広さは約16畳。全身がうつる大きな鏡あります。

セルプですがCD-RかMDへの一発録りのシステムがあります。

Aスタジオだけが人数制ではなく部屋貸制で料金は1時間/¥2,500です。
何人入室いただいても¥2,500なのでゴスペルなどの大人数グループの方はかなりお得になると思います。今までゴスペルグループで19人が入室された事があります。

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